2019.04.18 Thursday

JOP-Soleのプリントが完成しました。

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    今迄販売していましたJOP-Soleはお客様にお断りして印刷の無いものを取付けておりましたが、印刷の型が出来上がりましたので今後はこのようになります。

     

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    パッティングに悩んでいる方は是非トライしてみてください。

    今までに無い転がりが得られますよ!

    宜しくお願いいたします。

    2019.03.26 Tuesday

    Tommy Emmanuel様です。

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      私のようなギター好きにはたまらない演奏ですね!

      Tommy Emmanuel是非聴いて下さい。

      https://www.youtube.com/watch?v=cPkQn5nDTZs

      2019.03.18 Monday

      JGA様に伺いました。

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        前回のBlogで報告させていただきました、R&Aよりピンアンサー シグマGに装着したJOP-Soleが「 ゴルフ規則に適合 ES2019-124」した件ですが、それ以外のパターでも適合するかのご意見を伺いにJGA様に行ってまいりました。

        結果、以下の判定を頂きました。

         

        「ピンアンサー シグマGでのR&Aの適合判定は、それ以外のパタークラブでもJOPにて取付を行ない、JOP-Soleの位置や装着方法がR&Aに提出されたものと同様にしっかりと担保されていれば、そのパタークラブはルール適合とみなす。 ただし、前記裁定はJOP-Soleを取付けるパタークラブがゴルフルールに適合していることが前提である。」

         

        というものでした。

        大変ありがたい判定です。

        今迄もJGA様にはいろいろとアドバイスを頂き、弊社も努力を重ねてまいりましたが、私一人ではとてもここまでたどり着けなかったと思います。

        今迄お世話になりました皆様に感謝申し上げると同時に、「JOP-Sole」のアイデアを皆様のゴルフのお役にたてるように普及していくのがこれからの大切な務めと思っています。

        本当に良い商品ですから、皆様もぜひお試しください。

        パターはご指定下さればルールに適合したパターであればJOP-Soleの取付けの可否を回答させていただきます。

        参考までに各タイプのパターをJGA様にご覧いただきましたが、全てルール適合の判定を頂きました。

        以下です。

        なお、取付は試作段階ですので外観が問題ありですが、もっと綺麗にできますのでご安心を(笑)!

         

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        2019.03.14 Thursday

        JOP−Sole装着パタークラブ販売開始いたします。

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          弊社もいよいよパター製作を開始いたしました。

          と言ってもアッセンブリーパターですが(笑)。

          グリップの製造から始め、パタークラブの理想を追い求めた結果「JOP−Sole」に行きつきました。

          この発想は、よくパターの上手なプロが「ボールの後ろにティを3〜4mm立てて、それに触れないように練習するとパッティングが上達する。」と言っていますが、まさしく私も同じ考えから生まれました。

          理由は、ボールの半径は約21.5mm、パターフェースの厚みは約25mmになります。

          そうなると、パターフェースの中心の高さは約12.5mmとなり、ボールの中心との高さの差は約9mmになります。

          つまりプレイヤーはボールの後ろにソールして構えたらインパクトではフェースを約9mm上にアシストしてあげないとパターフェースの芯に当たらないわけです。

          これはおかしいですよね!

          ですから、先に述べたようにボールの後ろにティを刺して練習するというようなことが起きてしまうわけです。

          で、私考えました。

          パター全体を上にアシストすればより簡単にパターの芯に当てられるのではないか?と。

          ただし、9mmも上げてしまうとインパクトで芝にダフってしまいますし、アドレス時の違和感がハンパないです。

          いろいろと試行錯誤した結果、3mm前後上にアシストすると違和感なく、理想的なインパクトになることが解りました。

          ここで、皆さん思いますよね。

          それならパターフェースをもっと高くすればいいと。

          ところがそうはいかないんです。

          パターのソールは広く重いために、ヘッドの重心位置は思ったより低いんです。

          そうするとドライバーで言えば、低重心のクラブで上っ面に当たればボールはふけ上がる回転になり、かつ弱いボールになりますね。

          これはパッティングでも同じで、ボールがフェースの真中に当たっても強い転がりは望めません。

          この問題の解決のためには、本来のパターヘッドのバランスを重視して、そのままフェースを上にアシストする、できるだけ軽いプレートをパターソールに装着すればボールをパターフェースの芯に当てやすくなるわけです。

          それが今回発売する「JOP−Sole」です(特許庁権利出願済)。

          ルール上簡単に変形したり割れたりする物はダメですから、軽く、かつ堅牢な材料の選定と、パターソールに沿いやすくする形状、加工などを約2年間をかけて開発し、R&Aにも数度にわたってサンプル提出をしてルールに適合するように更なる改良をし、やっと今月「ルール適合」という判断を頂けました。

          本当に嬉しく思います。

          今の段階では1年くらい前からR&Aへのサンプルとして提出した「ピン アンサー シグマG」への装着で認可されていますので、このパタークラブに装着して完成品として少量販売いたします。

          なお、数日中にJGAさんにお伺いをしてその他のクラブも適合の判断を頂くようにしていく予定です。

          ただし、ここでお願いがあるのですが、現時点で以前のモデルである「ピン アンサー シグマG」は在庫が大変少なくなっていますので、皆様のご希望にこたえるだけの数量が確保できないかもしれませんことをご了承ください。

          あと、シルバーはほぼ在庫がありませんので、ブラック仕上げのみとなります。

          もし興味がございましたら、弊社の「お問い合わせ」にメールをくださいますようにお願いいたします。

          わたし自身もパッテイングには自信ありますが、「JOP−Sole」で更に良くなりました。

          皆さんもぜひお試しのほど、宜しくお願いいたします。

           

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          2019.01.18 Friday

          お詫び

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            先日お問い合わせをいただきましたお客様より、グリップを購入をしようとしたら「セキュリティーが保護されていない通信」と表示されるために購入できません。

            とのお話があり調べましたところ、大変申し訳ございませんが、ご指摘の表示がされておりました。

            今迄に全く問題は発生しておりませんでしたので、気にかけておりませんでしたが、早急に対策をして皆様のご心配を解消いたしました。

            従来よりカラーミーショップという、しっかりとした運営会社に委託しておりましたので問題はありませんでしたが、更なる安心をお届けできると思います。

            ご購入の切は安心して弊社のグリップをサイトよりご購入下さいませ。

            宜しくお願いいたします。

            2019.01.10 Thursday

            末松一人さんのギターインストアルバム最高!

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              弊社創業時からずっとピック(JOPγ)をご使用して下さっている末松一人さんがCDを発表しました!

               

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              「Curiously Twisted Soul」というタイトルです。https://www.tunecore.co.jp/artist/Kazuto-Suematsu

              私はもともとフュージョンが好きで、バンドでもおもに「T-Square」の楽曲をやらせていただいてます。

              他にも「SANTANA」や「カシオペア」が好きで今でもよく聴いています。

              で、初めてこのCDを聴いたときの衝撃はすごかったです!

              正直センスが良くてかっこいいなと思いました。

              私個人では「Upper North Shore」「Curiously Twisted Soul」「この世の果て」が特に気に入っています。

              皆様もぜひこのCDを聴いてみてください。

              ギターにほれ込み自分の人生をささげた男の「魂」に触れることが出来ます!

               

              こちらがご愛用のJOPγモザイクです。

              綺麗でしょ!

              使い心地も抜群ですよ。

              ギターの鋭い音色はJOPで決まりです!

               

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              2018.12.07 Friday

              ジュリー!!!

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                久々の音楽ネタです。

                最近何かと話題の沢田研二さんことジュリーですが、私の若かりし頃は本当にかっこよかったですよ!

                特に私は「サムライ」が大好きでした。

                こんなに素敵な歌と表現は彼でないとできません!

                是非お聞きくださいhttps://www.youtube.com/watch?v=lu8qf3xHQvc

                惚れちゃいますよ(笑)!

                 

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                2018.11.13 Tuesday

                W1−80S販売開始です!

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                  昨日ご紹介しましたW1−80Sを販売開始いたしました!

                  ぜひ皆様お試しください。

                  新しい世界がきっと待っていますよ。

                  宜しくお願いいたします。

                   

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                  2018.11.12 Monday

                  W1−80S新発売!

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                    皆様にはおなじみのW1−80ですが、今回少し柔らかめで色がスカイブルーというW1−80Sを新発売することになりました。

                    私もテストしていますが、今まで以上に滑りにくく、柔らかな感じがとてもGoodです!

                    皆様も是非お試しくださいね。

                    なお、素材が柔らかなために、シャフトに装着後はよく溶剤を乾かしてしっかり密着してからご使用ください。

                    このように紹介しておりますが、製造上りが本日ですのでサイトにはまだ販売されていませことをご容赦ください。

                    近日中には準備いたしますので、ご用命お待ちしております。

                     

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                    2018.10.05 Friday

                    カウンターバランスとは違います。

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                      N1,W1,S1グリップはよくカウンターバランスですよね!と言われますが、違います。

                      一般的にカウンターバランスは「ヘッドとグリップエンドに重りをつけ、バランスを取る」というものですが、弊社のグリップはヘッドに重りをつけるという考えではありません。
                      グリップの重さを生かして、そのエネルギーをシャフト→ヘッド→ボールに伝えて飛距離を出す!と言うもので、その為にはグリップ本体のバランスがとても重要です。

                      カウンターバランスのようにテールに重量が集中しますと、スイング中左右の手を中心としてテールに下向きの力が発生し、結果ヘッドは上に行こうとすることでトップボールが発生しやすくなりますから、どうしてもヘッドに重さが必要になります。

                       

                      弊社のグリップは重りをつけて重量調整をしていません。

                      コストは掛かりますが、各重さに合わせてゴムの比重を変えて重量調整をしていますので、振ったときの動バランスがくずれることを極力排除しています(PAT出願中)。

                      写真のようにW1では3種類の重さがありますが、全てグリップの〇点でバランスが取れています。

                      つまりこの位置を左右の手の真中で握れば、クラブのテールやヘッドが上下に振れることはほぼありません。

                      プレイヤーにとっては腕時計をはめてスイングしているのと同じ感覚ですが、腕時計ではクラブの重心位置が手元側に来ませんのでグリップの重量を増やす方がはるかに振りやすくなります。

                      皆様が初めて手にした時「うん?ちょっと重いな。」と違和感を感じるかもしれませんが、クラブは振って使うものです。

                      重さによるバランスになれましたら方向性と飛距離に安定感が出るのをお分かり頂けると思います。

                      是非お試し下さい。

                       

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